私の経験の棚卸

薬剤師

2歳半の男の子のパパ

生まれも育ちも子育ても東京 大学は埼玉

母親をがんで亡くした

おばあちゃん子 大きくなってからはおじいちゃんとも仲良し

祖父母が視覚障碍者だったことや祖父が理学療法士だったことや障碍者を含む山登りの会に参加していたこと、病院や福祉施設が多い土地で育ったこともあり、薬剤師になる前からいろいろな背景を持った人と過ごす経験があった。

母が栄養士であり大学に管理栄養士の養成学科があったため栄養に関する知識も少し自信あり

大学時代のバイトの影響で運動についても興味関心あり

読書と漫画、映画が好きで子供ができるまでは相当見ていた。(今もkindleで自己啓発本やビジネス書、漫画を読んでいる)

スポーツはテニスが一番長くやっていたが、上手ではない。基本インドア派

中学生時代はいじめなどもあって、放課後は家にこもってPCでゲームしたり同人(母の影響もあり)にはまったりしていた。

高校時代は授業中にもゲームをするほどゲームにはまり一生分のゲームをした。そのためそれ以降はほとんどゲームをしなくなった。(余談だが子育てで子供がゲームにはまっても、好きなことを尊重する教育でいいのかなと自分の経験から思っている。ほっておいてもどこかで卒業する日が来ると思う。ただ、一般的な青春といわれることを逃してもっとリア充する努力をしておけば、、、と本人が後になって思うことはあるかもしれない。)

大学時代は1浪人してから大学に入ったこともあり、みんなより勉強ができて自己肯定感が満たされていたし、多くの人と程々な感じで仲良くなれる八方美人タイプなので顔も広く、人がわからないことを説明してわかってもらうのが楽しくていろんな人にアフター授業?していた。

社会人になってからは逆に年の離れた先輩?たちと仕事をすることになり鬱っぽくなり社内で仕事を変えてもらったりしていた。ここでの影響を今でも引きづっていると思う。

子供ができて奥さんとの関係は完全にパパとママになったと思う。

もともとはずっと恋人のときの思いを二人の間では持って、子供に対しては親として接すればと思っていたが、子供が生まれりゃそれどころではなく、お互い子供を中心に考えるという価値観は同じだが、何が子供にとってベストかという方法の部分の価値観が異なるため、イライラすることはお互いにあるんじゃなかろうか

それでも今は保育園に通わせられるように近くの職場に転職したしまあまあ子育てで着ているんじゃないかと思う

仕事は社会人6年目で新人や一人身のときのように自己研鑽をしなくても、大きなトラブルは起こさない程度には仕事ができるようになり(自分がそう思っているだけで実際はダメダメな可能性もあるが)仕事のへの情熱とか勉強とかは後回しになりがちと感じてはいる。が具体的なアクションをするまでには至っていない

投稿者: ナオさん

社会人6年目 主に子育てに注力し仕事はほどほどに 幸せな人生とは何か?について考え、本を読んだり、ほかの方のブログやYOUTUBE、Twitterを参考に模索しています。 また子供との時間をもっと欲しくて、タイムカードやシフトにしばられない自由気ままな生活がしたいのでサラリーマン以外の生き方なども模索しています。 そのためにもブログは自分の思考を深めることと仲間を見つけるのにベストなツールかなと思い始めました。 今後ブログコンテンツのほか、YOUTUBEやTwitterでも情報発信していければと思ています。マイペースにコンテンツ増やしていきますので波長の合った方はブックマークお願いします。 *このブログはワードプレスで作成しています。

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