仕事したくないから資本家を目指す

資本家とは?

自分のビジネス(お金の流れに何かしら関わる仕組み)を持っているひと

タイムカードとか残業とかシフトとか遅刻とか早退とか昼寝ができないとか休憩時間が決まってるとか客が来なくても仕事しなきゃとか他人のビジネスだと無駄が多いと思う

これが自分のビジネスなら全ての責任は自分にあるが自由に自分で決められる

つまりは自分の裁量で気軽にやり方を変えてみてダメならまた気軽にやり方を変えると言うことができる

時代の変化が激しい現代そういった柔軟性を持った個人チーム組織の方が食べていくレベルでは生きていきやすいのではないかと思う

人生仕事だけではないしただ仕事は人生の多くの時間を費やすことになるのでライフワークであることが望ましい

それは自分が人生の1部として受け入れられて人生をかけてやることができて決して9ではなく24時間365日仮にそれに取り組むことになっても楽しくやれるものであれば天職である

自由人

自由人とは?

自分のルールに従って生きる人

お金と時間が十分にあって健康な人生きるために働くのではなく好きで働いている人スケジュール管理が自由な人心配がない状態の人裏端リスト自己実現中の人定年後に働かなくても生活できる人は自由人だ面白いと思ったことにすぐにトライしちゃう人毎日好きなことをしている人趣味に生きている人

具体例

武井壮キングコング西野所ジョージ須藤元気ホリエモン

自由人になるためには

一流に触れるアウトプットするチャレンジする豊かになる楽しむ与える感謝するノマド

内省

自分の考えや行動などを深く省みること

自分の心を観察すること、また自分の考えや行動そのものを観察すること

自分の心と向き合い、自分の心に気づくための行為

PD CAサイクル、カイゼン、自己コーチング・セルフコーチング

事実とその事実に対する自分への影響を客観的に認識できる、感情を認識できるための行為

それらを受けて何をどうアクションするかを決める

まとめ:自分の気持ちを発見し認識することそしてそれをアクションに生かすこと

自分を知る 自分の事を正しく認識して人生の羅針盤を手に入れよう

推薦図書

・ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略ロードマップ

2014/7/ 10. ロバート・スティーヴン・カプラン (著), 福井久美子 (翻訳)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

カプラン,ロバート・スティーヴン

ハーバード・ビジネススクール教授、上級副学部長。他にも、インダバ・キャピタル・マネージメント社の共同設立者にして現会長、ドレイパー・リチャーズ・カプラン基金(ベンチャー・フィランソロピー企業)の共同議長を務める。カンザス州出身。カンザス大学で学士号を、ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得した。専門は経営実務。ハーバード大学のMBAプログラムではさまざまなリーダーシップ講座を担当しており、管理職向けのプログラムでも教えている

内容(「BOOK」データベースより)

あなたにとって「成功」とは何ですか?それをどうやって手に入れますか?ゴールドマン・サックスで副会長まで務めたハーバード・ビジネススクール教授。学生や社会人がひっきりなしに訪れる彼の部屋は、さながら“キャリア相談室”だ。個人の成長、人間の可能性、リーダーシップについて研究してきたロバート・スティーヴン・カプランは、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌にこれらのテーマで寄稿もしている。誰にだって「どうしていいかわからない」ときがある。“ハーバード流”の人生戦略の立て方、お教えします。

・自分を知る力 (日本語)単行本– 2019/11/13

高橋佳子 (著)

内容紹介

「自分を知る力」が私たちにとって、どれほど大切なものなのか──。 それは、人生最強の力と言っても過言ではありません。 人生とは、願いと目的を見出し、それを手にするためのクエスト(探求)です。 しかし、自分を知ることがなければ、私たちは自分が本当に求めていること、本当に願っていることさえ見出すことはできません。 人生で出会うことになる多くの人々と深く理解し合い、友情を結ぶことを何よりも大切に思っている人も少なくないでしょう。 でも、自分を知ることなく、人と本当に理解し合うことは困難であり、ましてや真の友情を結ぶことなど不可能です。 今、世界は、これまでにない激動の時代を迎えています。 解決困難な問題や課題が山積し、ときにその因果関係を紐解くことさえむずかしいほど、複雑な要素が乱反射しています。 それでも、その核心を担っているのは人間──。数えきれない人間が様々に結びついては多種多様のはたらきに就き、互いに大きな影響を与え合って、すべてを生み出していることは確かでしょう。 自分を知る力とは、人間を知る力。そして、人間を知る力とは世界を知る力にほかなりません。 自分を知り、人間を知ることによって、私たちは、自分の中に複雑で予測不能な世界を生きる最大の手立てを手にすることになるのです。 本書は、本当に人生を変えようと願っている人々のための本です。 本書によって、1人でも多くの方が、自分を知る力を養い、「暗示の帽子」を脱いで、善我を育み、さらに真我──オリジナルな自分を発見してゆかれることを心から願ってやみません。 (本書プロローグより抜粋)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

現代社会が抱える様々な課題の根本に、人間が永遠の生命としての「魂の原点」を見失った存在の空洞化があると説き、その原点回復を導く新たな人間観・世界観を「魂の学」として集成。誰もが、日々の生活の中でその道を歩めるように、実践の原則と手法を体系化している。現在、「魂の学」の実践団体GLAを主宰し、講義や個人指導は年間300回以上に及ぶ。あらゆる世代・職業の人々の人生に寄り添い、導くとともに、日本と世界の未来を見すえて、経営・医療・教育・法務・芸術など、様々な分野の専門家への指導にもあたる。魂の次元から現実の問題を捉える卓越した対話指導は、まさに「人生と仕事の総合コンサルタント」として、各方面から絶大な信頼が寄せられている。1992年から一般に向けて各地で開催する講演会には、これまでに延べ140万人を超える人々が参加。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

・insight(インサイト)――いまの自分を正しく知り、仕事と人生を劇的に変える自己認識の力 (日本語)単行本– 2019/6/26

ターシャ・ユーリック (著), 中竹竜二 (監修)

内容(「BOOK」データベースより)

成功と失敗を左右する、最も重要なのに最も見逃されている要素、「自分を知る力」。仕事での成果や良好な人間関係、そのカギは「自己認識」。自分に対する思い込みを乗り越え、気づきを行動に変える方法とは?Strategy+Business誌ベストビジネスブック選出!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

組織心理学者、研究者、ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー作家。15年以上のキャリアを通じて、企業のCEOやアーリーステージの起業家を含め、何千人ものリーダーや社員たちの自己認識を向上させ、成功へといたる支援をしてきた。クライアントは多様で、Tモバイル、KPMG、ウォルマート、IBM、マイアミ・ヒートを含め、さまざまな組織を担当している。著述家および思想的リーダーとして、心理学を新鮮かつ実行可能な形で活用し、職場(や家庭)に継続的でポジティブな変化をもたらすサポートをしている。2019年には、世界の経営思想家ランキング「Thinkers50」で「コーチングにおける世界のリーダートップ50」のみならず、「世界の若手マネジメント思想家」のひとりに選出された。ハーバード・ビジネス・レビューにも寄稿するユーリックの取り組みは、ウォール・ストリート・ジャーナル、ニューヨーク・タイムズ、NPR、ニューヨーク・マガジン、フォーチュン、フォーブス、ファスト・カンパニーなどでも取り上げられている。TEDxMileHighのトーク動画は300万回以上視聴されている。デビュー作『Bankable Leadership』は、ニューヨーク・タイムズのベストセラーリストで第8位を記録。『Insight』は、Strategy+Business誌が選ぶ2017年ベストビジネスブック賞(マネジメント部門)を受賞し、800ceoread.comが選ぶ「ベスト・ブック・オブ・ザ・イヤー」にもノミネートされた

私なりに自分を知る助けになるキーワードなどを集めてみましたので、自分について興味がある方、改めて自分自身のことを見直してみたい方は参考にして下さい。

自己分析、他己分析、内省、自己肯定感、自分の心の見える化、自分に酔う、マインドフルネス、相対的にできること絶対的にできること、目標、夢、望み、優先したいこと、環境、制限、自由、自分史、人生の棚卸し、経験、過去の選択、ジョハリの窓、will,can,want、どうなりたいか、何ができるか、何をしたいか、何をやるか、どこでやるか、誰とやるか、どうやるか、どのようにやるか、長所・短所、我慢できること・できないこと、趣味

自分への質問 ・好きなこと嫌いなこと・できることできないこと・やりたいことやりたくないこと・得意な事苦手なこと

自分の心の見える化、グラフ化する、数値化する、言語化する。

表情が心に与える影響、笑顔を作る。

ブログ全体の作り方進め方

いろいろな思いつきで記事を作成し、ジャンルにこだわらず、ごちゃまぜなサイトを1つ作り記事と人を集める

そうすることによってノーハウが貯まる

ボリュームが出てきたらボリュームのある分野だけ、独立サイトにして見やすく再まとめを行う

その際記事も見直し、情報を新しくしたり加筆修正する

以上を繰り返すことにより良質なコンテンツの集まるサイトができあがる

テーマ 昨日の自分に伝えたい。それ、もっと早く知りたかった

好きなこと、得意なこと

やったこと、やってみたいこと

知ったこと、知りたいこと

幸せな人生にする

家族仲間友人との楽しい時間で溢れた1日にする

今日も充実していた

今日はのんびりできた

満足な1日の積み重ねが幸せな人生を作る

幸せに近づいている実感がある

成長実感できる

昨日よりも今日の方が良く明日の方がさらに良くなる気がする

心理的幸せソフト面

物理的身体的幸せハード面

目的に近づいていると言う実感

ゴールに向かっている手段が満足できる形で行えた

方向性を定める

自分の人生や仕事勉強進路など自分の中での方向性を明確にしたいときに使えるヒントをまとめていきます。

ミッション、ビジョン、バリュー

目的、存在意義、使命、任務

あるべき姿、目標、将来像、理想像

価値観、価値、有用性、行動指針、約束

運用理念、クレド、信条、想い

ブログ記事作成フロー

  • ネタ集め トレンド、真理、歴史
    • 情報元を作る
      • YouTube
      • Yahoo!ニュース
      • ウィキペディア
      • 行政のホームページ
      • アマゾンランキング
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      • 先輩たちのブログ:パパ、仕事、副業
  • テーマ決め
  • 記事にする 構成、タイトル、目次、見出し、まとめ
  • ジャンル、タグ、キーワード
  • 写真、アイキャッチ、背景、フォント、動画、音声
  • 確認
  • アップロード
  • コンソール、アナリシス
  • 課題
  • 修正

マイビジネスで起業独立するのにベストなタイミングは?

小さい子供がいる私にとって、子供が小さく一緒の時間を取れる間はほどほどサラリーマンの方が毎月の収入や拘束時間も安定しており、子供が体調を崩しても有給休暇を取れるし、私じゃなくても仕事が回る。ので安心。

しかし自営だとそうはいかないでしょう。

約束を入れなければ仕事にならないし、代わりは居ないし

休んだ分手取りが減る。

そう思うと慌てて起業独立するよりサラリーマンを選び

子供手が少し離れたら起業独立すれば良いと思う。

それまでは、夜や朝の子供の寝ている時間と休日を使って細々とサイドビジネスとしてあれこれ、リスクなく試してみると良いと思う。

そのかわり、子供との時間をたっぷり取れる近い職場、休日出勤がない、休みが取りやすい、残業ない職場を選ぶ。

お金より子供との時間が優先。

と最近思えるようになってきた。

時間に縛られない生き方

あなたは時間の拘束がなくなったら何をしたいですか?

イデコから積み立てNISAでデビューし投資も今や特別な事じゃなくなり

YouTubeやブログ、電子書籍、ウェブセミナーなどのストック型のコンテンツサイドビジネスで最低限の生活費は賄えるようになり

サラリーマンは週に3日コアタイムだけパートとして働く事で、遊ぶお金をもらっている。

そんな生活を夢見てカフェでのんびりお茶してますが、

実際暇な時間が手に入ったらどうしたいんだろうか。

ただ働きたくないという事が現在のモチベーションになっているように思える。

現在は子供が小さいため、パパとも遊んでくれるので、子供との時間を十二分に取るために時間が欲しい。

時間とお金が自由になれば、海外で生活などに憧れはないので、場所は自由じゃなくてもいいかな