緊急事態宣言により夜間や休日に寄り道、外出する事も減り、仕事の休憩時間もなんとなく会話も減り、各自スマホを見ている時間が増えたように思います。
だからこそ、暇つぶし難民が増えているのでは?
今こそ暇つぶしWebアプリを作ったり、昔流行った単純な暇つぶしアプリや動画が再燃する可能性を感じています。
自分で何かをするスキルもやる気も今は湧いてきていないので仮説止まりなのですが
緊急事態宣言により夜間や休日に寄り道、外出する事も減り、仕事の休憩時間もなんとなく会話も減り、各自スマホを見ている時間が増えたように思います。
だからこそ、暇つぶし難民が増えているのでは?
今こそ暇つぶしWebアプリを作ったり、昔流行った単純な暇つぶしアプリや動画が再燃する可能性を感じています。
自分で何かをするスキルもやる気も今は湧いてきていないので仮説止まりなのですが
YouTubeは参入障壁が高くなり、今更追いつくのは難しいように思いますが、類似のサービスは無いかと思い調べて見ました。
各サービスの収益化や現時点でのサービスの状況はまだ調べていないので、保証はできません。
ただ私と同様これから始めたい人にとっては、同じように動画を作って公開する手間をかけるなら、少しでも早く収益化したいのではないでしょうか。
更なるいい方法が有れば教えて欲しいです。
では、YouTube意外で収益化が出来そうな動画サービス
TopBuzz,Dailymotion,OpenRec.tv,Twitch,fc2,showroom,17Live,ニコニコ動画、ツイキャス
ひとまずはサラリーマンなので顔出しせずにできるといいなー
SNSは苦手なのでおまけ程度ですが
Instagram、poplle,Facebook
動画サービスと異なり、Instagram意外で稼ぐ方法などとググっても情報はほとんど無かったので、SNSではインフルエンサー独壇場なのかもしれません。キラキラしていない、引きこもりな私には難しそうです
広告業 YouTube、ブログ、アフィリエイト、アドセンス、SNS
コンテンツ 電子書籍、note、PDF
Webセミナー
クラウドソーシング ココナラ、クラウドワークス、ランサーズ
再利用 フリマアプリ
投資 株、FX、不動産
節税
生活費と万が一の時のためのお金 月30万程度の収入
健康な心と身体 食事運動睡眠
心休まる住環境 適温、明るさ、整理整頓清潔清潔習慣
お互いを思いやれる家族や仲間 程よい距離、コミュニケーション、ギブアンドテイク
やりたい時にやりたい事をやれる環境 予定は程々に アクセス
うまい飯 行きつけ、冒険
現状とのギャップ
サラリーマンやめたら、収入ゼロ 貯金を食い潰すしかなくなり、お金は使ったら無くなるので、また労働しなければならない。もしくは自給自足か
ついつい疎かになる、食事運動睡眠 昼飯はカップ麺や菓子パンなど炭水化物と糖と塩ばかりだし。運動は少しの自転車と子育て程度。睡眠は夜更かしして、日中眠い
整理整頓されているとは言い難い家
コロナやライフイベントの影響で家族意外とコミュニケーションする機会がゼロになっている
仕事と子育ての予定で埋まっている 他の予定の入る余地なし
家で作るか、デリバリーか惣菜
打開するために
サラリーマンの間に30万円程度稼げるように副業する。サイドビジネス。当面の生活費を貯金する。
自分の身体が資本になる。食べたものが体を作る。炭水化物ばかりでなく、タンパク質も意識してとる 子育ての中での体を動かす遊びを積極的に取り入れる 子供と一緒に早寝、昼寝する
物を減らす 片付けるための収納など工夫をしつつ必要なものは買う 掃除はこまめに 簡単にできることから
オンラインやラインなども使ってこまめにコミュニケーションする なにかつながるかも
必要な予定を先に入れる
楽しみながら食す できることを探してみる 意外と知らないだけで美味しいデリバリーあるかも
仕事するのも自由、しないのも自由
いつ何をするのも、しないのも自由
どこで何をするのも、しないのも自由
そんな生活を私は求める
サラリーマンをやっているとタイムカードやシフト表で勤怠管理をする必要があるので平日と休日が明確である分、エンジンを入れたり切ったりと心と体に負担が大きいように思う
毎日が休日のようで毎日が仕事のようだと心が休まらずその方がストレスだと指摘されそうだが、それは、サラリーマンとして、平日を働いた上に休日の電話当番をイメージしているからだと思う。
もし本当に平日も電話当番程度の負担で、その場で対応出来ることは解決でき、その件は落ち着いたらこちらから連絡しますで済むなら余りストレスにはならないのでは?
なんせ、生活や子育ては年中無休な訳で、仕事だけメリハリがついていても、コントロールするための段取りとかめんどくさくないですかね?と私は思うのです。
どういった事を負担と感じるかは人それぞれなので、自分にあったスタイルを実現していくというのが最善の策かと思います、何事においても。
子供との時間や、子育て始まって減った自分の時間を確保するため、脱サラして、起業しようと模索して数ヶ月
実際には漫画を読んだり、YouTube見たり、ネットサーフィンしたりと、ゴールと関係ない事に時間を使ってしまっている自分がいる。
創業資金が自己資金だけでは足りないことや、売上が立たなければ生活費もままならないと思って行動できていないくせに、時間とお金を浪費している自分がいる。
そういった浪費は起業しビジネスが落ち着いてからでも人生に影響はないし、ましてや起業に当たっての心配事はまだ工夫が足りないだけって思ったわけです。
なので行動して行こう
今までも気になっていた日商簿記の勉強を今年はじめからスタートし、二月末の試験での合格を目指していましたが、受験申し込みしようと思って公式ホームページを見たら、従来試験日以外でも自分の希望日に、会場を選んで受けられるパソコン受験が導入されていました。
しかもその場で合否を判定してくれ、すぐに合格証をPDFで受け取れるようです。
コロナで心配でしたが、平日など人の少ないタイミングで受験できるのでありがたいです。
ただし、試験日に向けて勉強というプレッシャーがなくなるので、ズルズルと延期しないよう気を付けねば!
柔軟性のある生き方が、これから生き残りやすいローリスクな、非依存性の生き方!
常識とは大人になるまでに蓄積された、こうあるべきだという思い込みのことである
というようなことを、かのアインシュタインも言っていたそうな
三つ子の魂百までとか
三歳までは自由にさせろとか
どっちが正解かわからない言葉が巷にあって、親としては小さいうちから厳しくしつけた方が将来子供が困らないのか?
常識と言う名の偏見のコレクションを植え付けているだけなのか