夜眠るときの無抵抗さといよいよ今寝たらもう二度と目を覚まさないというときの抵抗感

おそらく死ぬときは、寂しいとか怖いとかまだあれをやりきってないとか色々なきもちから嫌だまだ死にたくないと思い、寝たら死んでしまう だからまだ目をつぶってはだめだ と思いながら死んでいくのかと思う

では毎日眠るとき家族が先に寝ていても気にせず最後にベットに入り、すっと寝れるのはなぜか?

それはまた明日になれば確実に目を覚まし、家族との時間がやって来ると思い込んで疑わないからである。不安も恐れもないわけであり、やりのこしていることもいつかやればいいやで、気にならないのである

投稿者: ナオさん

社会人6年目 主に子育てに注力し仕事はほどほどに 幸せな人生とは何か?について考え、本を読んだり、ほかの方のブログやYOUTUBE、Twitterを参考に模索しています。 また子供との時間をもっと欲しくて、タイムカードやシフトにしばられない自由気ままな生活がしたいのでサラリーマン以外の生き方なども模索しています。 そのためにもブログは自分の思考を深めることと仲間を見つけるのにベストなツールかなと思い始めました。 今後ブログコンテンツのほか、YOUTUBEやTwitterでも情報発信していければと思ています。マイペースにコンテンツ増やしていきますので波長の合った方はブックマークお願いします。 *このブログはワードプレスで作成しています。

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