ファーストペンギン

一番最初に海に飛び込むペンギンをファーストペンギンという

海の深さや潮の流れも分からず

天敵のシャチなどが身を潜めているかもしれない

それでも勇気を持って飛び込む

ペンギンの場合って先行者利益ってあるのかしら?

エサの魚は早い者勝ちと言っても

エサとなるような魚は群れで泳いでいるから

食べ切ってしまう訳じゃない

仲間思いで勇気のあるやつが自己犠牲で飛び込むのかもしれない

若しくは異性にモテるとか、、、

これが人間の場合は飛び込む先が不明瞭な上

飛び込む人間が岩の上のペンギンの数と比べようもないくらい多いため

後になって誰が一番と話にはなるが

実際にはほぼ同時に飛び込んでいる人が沢山いて

その中で後世に名を残した人がファーストペンギンとして記憶される

電話のベルとか

電気のワットとか?

投稿者: ナオさん

社会人6年目 主に子育てに注力し仕事はほどほどに 幸せな人生とは何か?について考え、本を読んだり、ほかの方のブログやYOUTUBE、Twitterを参考に模索しています。 また子供との時間をもっと欲しくて、タイムカードやシフトにしばられない自由気ままな生活がしたいのでサラリーマン以外の生き方なども模索しています。 そのためにもブログは自分の思考を深めることと仲間を見つけるのにベストなツールかなと思い始めました。 今後ブログコンテンツのほか、YOUTUBEやTwitterでも情報発信していければと思ています。マイペースにコンテンツ増やしていきますので波長の合った方はブックマークお願いします。 *このブログはワードプレスで作成しています。

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